「トマト・ウインターキャンペーン」実施のお知らせ

2007年11月27日


 当社では、冬のボーナスシーズンに合わせて、下記のとおり、定期預金、オープン外貨定期預金を新規預入または増額預入いただいた個人のお客さま、および、投資信託・国債を購入いただいた個人のお客さまを対象に抽選で「グルメギフト」をプレゼントするウインターキャンペーンを実施することといたしましたので、お知らせいたします。
 また、ウインターキャンペーン期間中に、スーパー定期、スーパー定期300、大口定期預金に新規預入または増額預入いただいた個人のお客さまには、優遇金利を適用させていただくことといたしましたのであわせてお知らせいたします。

  1. キャンペーン期間
    平成19年12月3日(月)〜 平成20年2月29日(金)
  2. キャンペーン概要 【グルメギフトプレゼント】
     総数32,000本の抽選券をご用意し、対象商品30万円毎の預入(ご購入)につき、抽選券を1枚(上限15枚)お渡しし、「当たり」が出るとその場で「グルメギフト」をプレゼントいたします。
    (1)対象となる方
      個人のお客さま
    (2)賞品
      グルメギフト(特賞1万円相当、トマト賞3千円相当)
    (3)当選本数
      抽選券32,000本のうち1,120本を「当たり」(特賞160本、トマト賞960本)としてプレゼント
    (28.6枚に1枚の当たりの確率となります)
    (4)対象商品及び条件:
     
    対 象 商 品 条   件
    投資信託・国債 30万円以上ご購入いただいたお客さま
    オープン外貨定期預金(米ドル) 新規または増額で30万円以上預入いただいたお客さま
    個人定期性預金(注 新規または増額で30万円以上預入いただいたお客さま
      注) キャンペーン対象 個人定期性預金は、すべての定期預金(3か月以上)が対象となります。
    優遇金利定期預金、ファジアーノ岡山応援定期預金も対象となります。
    やすらぎ定期は対象外とします。
    (5)その他
      ・抽選券がなくなり次第、グルメギフトプレゼントは終了とさせていただきます。
    ・窓口に詳しい説明書をご用意しております。
  3. 定期預金の金利優遇
  4.  ウインターキャンペーン期間中に、以下のとおり、スーパー定期、スーパー定期300、大口定期預金に新規預入または増額預入いただいた個人のお客さまには、定期預金の優遇金利を適用させていただきます。
    ご利用いただける方 個人のお客さま
    お預け入れ金額 30万円以上、または、増額30万円以上
    お取扱商品 スーパー定期、スーパー定期300、大口定期預金(自動継続方式)
    預入期間 1年あるいは3年
    適用利率 ○ 預入期間1年 ・・・ 年0.50%(税引き後 年0.40%)
    ○ 預入期間3年 ・・・ 年0.75%(税引き後 年0.60%)
    上記優遇金利につきましては、初回の預入期間のみの適用とさせていただきます(満期継続後は店頭表示金利となります)。
    その他 他の金利優遇と重複してのご利用はできません。
    満期日前に解約する場合は、優遇金利は適用されず、当社所定の中途解約利率により計算した利息となります。
    窓口に詳しい説明書をご用意しております。
△ご注意ください。
投資信託、オープン外貨定期預金、国債は預金保険の対象ではありません。
投資信託、オープン外貨定期預金、国債をお申し込みの際は、契約締結前交付書面〔投資信託の場合は、投資信託説明書(目論見書)及び目論見書補完書面〕を十分にお読みください。各契約締結前交付書面はトマト銀行の本支店の窓口にご用意しております。

■投資信託ご購入にあたってのご注意事項
【投資信託のリスクについて】
  投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券・REITなどの価格が、金利の変動、為替相場の変動、その発行者に係る信用状況の変化などで変動し、基準価額(外国籍投資信託の場合は1口あたり純資産価格)が下落することにより、投資元本を割り込むことがあります。

【投資信託取引に係る諸費用について】
  投資信託のご購入から換金・償還までの間に直接または間接にご負担いただく費用には以下のものがあります(当社で販売中の追加型投資信託の上限を表示しています)。
  申込手数料(申込口数、金額等に応じ、基準価額に対して、最大3.150%(税込))
  信託報酬(純資産総額に対して、最大年率2.0075%(税込))(ただし、運用成果に応じてご負担いただく実績報酬は除きます。)
  信託財産留保額(換金時の基準価額に対して最大0.500%)
  その他の費用(信託事務処理費用、売買委託手数料、借入金・立替金利息、監査費用など)の金額および全体の合計額は、保有期間に応じて異なりますのであらかじめお示しすることが出来ません。
 
  実際の費用の種類・額および計算方法はファンドにより異なります。また、その保有期間・運用状況等により換金時および期中の手数料等が変動するファンドもございます。その詳細は各ファンドの「投資信託説明書(目論見書)」および「目論見書補完書面」でご確認ください。
 
【その他の重要事項】
  投資信託は預金・金融債・保険契約ではありません。
  投資信託は預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。
  当社が取り扱う投資信託は投資者保護基金の規定による支払いの対象ではありません。
  トマト銀行は投資信託の販売会社であり、投資信託の設定・運用は委託会社(外国籍投資信託の場合には管理会社)が行います。
  投資信託の運用による利益および損失は投資信託をご購入されたお客さまに帰属します。
  投資信託については、元本の保証はありません。
 

一部の投資信託には、信託期間中に中途換金できないものや、換金可能日時があらかじめ制限されているものもあります


■オープン外貨定期預金お預け入れにあたってのご注意事項
【オープン外貨定期預金のリスクおよび諸費用について】
  円を外貨にする際(預入時)および外貨を円にする際(引出時)は手数料(例えば、1米ドルあたり1円)がかかります。(お預け入れおよびお引き出しの際は、手数料分を含んだ為替相場である当社所定のTTSレート(預入時)、TTBレート(引出時)をそれぞれ適用します。)したがって、為替相場の変動がない場合でも、往復の為替手数料(例えば、1米ドルあたり2円)がかかるため、お受け取りの外貨の円換算額が当初外貨預金預入時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  外貨預金には、為替変動リスクがあります。為替相場の変動により、お受け取り外貨元利金を円換算すると、当初外貨預金預入時の払い込み円貨額を下回る(円ベースで元本割れとなる)リスクがあります。
  外貨定期預金とは、外貨預金(本邦通貨以外の外貨建の預金)のうち、あらかじめ預金の期間を定め、原則としてその期間中は払い戻しの要求に応じないことを条件としている預金です。
  原則として期日前解約はできませんが、万が一、当社がやむを得ないものと認めて期日前解約に応じる場合には、預入日から期日前解約日までの適用金利は期日前解約日における当該通貨建の外貨普通預金利率となります。(為替予約の有無にかかわらず、別途費用がかかる場合があります。)
  満期日以降の利息については、自動継続扱いの場合、自動継続後の金利は、原則として、継続日における継続後の期間に応じた金利を適用いたします。自動継続でない場合、満期日以降の利率は、無利息とさせていただきます。
    外貨預金全般の手数料は、次の「外貨預金のお預入れと払戻しに関わる手数料および適用相場」のとおりです。合計額はお引出し方法や通貨により手数料等が異なるため、あらかじめお示しすることはできません。手数料等の詳細については、窓口までお問い合わせください。

[外貨預金のお預け入れとお引出しに関わる手数料および適用相場]
 
  お預け入れ・お引出し方法 手数料・金利等
お預け入れ 円の現金でのお預け入れ
円預金からのお振替
円を外貨にする際(預入時)には、手数料を含んだ為替相場であるTTSレートを適用。
TTSレートには、為替手数料(1米ドルあたり1円)が含まれています。
外貨現金でのお預け入れ 外貨両替手数料 1米ドルあたり3円
ご本人の外貨預金からのお振替 ご本人間のお振替は、手数料がかかりません。
到着した外貨送金でのお預け入れ 為替取扱手数料 お預け入れになる外貨送金金額の1/20%(最低手数料1,500円)
お引出し

円の現金でのお引出し
円預金へのお振替え

外貨を円にする際(引出時)には、手数料を含んだ為替相場であるTTBレートを適用。
外貨現金でのお引出し 外貨両替手数料 1米ドルあたり3円
ご本人の外貨預金へのお振替 ご本人間のお振替は、手数料がかかりません。
外貨でのご送金にご使用
①海外の銀行向けのご送金

②国内の銀行向けのご送金

①送金手数料2,500円,為替取扱手数料 
ご送金金額の1/20%(最低手数料 1,500円)
②送金手数料3,500円,為替取扱手数料 
ご送金金額の1/20%(最低手数料 1,500円)
 ①の場合、このほかに送金先地域に応じて電信料が別途かかります。
  上記手数料には消費税はかかりません。
【その他の重要事項】
 

オープン外貨定期預金は預金保険の対象ではありません。


■国債ご購入にあたってのご注意事項
【国債のリスクについて】
  国債は、元本と利子の支払いを日本国政府が行うため、安全性の高い金融商品ですが、発行体である日本国の信用状況の悪化等により、元本や利子の支払いが滞るリスク、投資元本を割り込むリスクがあります。国債の市場価格は、基本的に市場の金利水準の変化に対応して変動します。金利が上昇する過程では債券価格は下落し、逆に金利が低下する過程では債券価格は上昇することになります。したがって、償還日より前に換金する場合には市場価格での売却となりますので、売却損が生じる場合があります。
【国債の諸費用について】
  国債を募集・売出し等により購入する場合は、購入対価のみをお支払いただきます。
  個人向け国債を中途換金する際、下記により算出される中途換金調整額が、売却される額面金額に経過利子を加えた金額より差し引かれることになります。
●変動10年:直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.8
●固定5年:直前4回分の各利子(税引前)相当額×0.8
※ただし、上記中途換金調整額の計算式は、2008年4月15日以降に国が買い取るものから適用されます。それより前は、各々の各利子(税引前)相当額が差し引かれます。したがって、中途換金調整額を差し引かれた後の受取金額の合計額が投資額を下回ることがあります。
【その他の重要事項】
  国債のお取引は、クーリング・オフの対象にはなりません。


商号:株式会社トマト銀行  登録金融機関:中国財務局長(登金)第11号
加入協会:日本証券業協会


以上

本件に関するお問い合わせ先
営業本部・徳永 TEL 086−221−1010(内線2264)