社名の由来、シンボルマークについて

トマト銀行のシンボルマーク「トマト・アイデンティファイア」

トマト銀行マーク

トマト銀行のシンボルマークは、円形の赤い実と放射状の緑のがくをあしらった「トマト」の絵部分と「BANK」の文字部分をあわせたユニークな絵文字シンボルで、当社の進歩的でクリエイティブな企業風土とユニークな活動を展開する決意をあらわしています。当社は、この絵文字シンボルを「トマト・アイデンティファイア」と呼び、看板、通帳、帳票、パンフレット等に統一して使用し、当社の視覚的イメージの高さ、ユニークさを一貫して人々に伝達しています。


トマト銀行の社名の由来

トックン

トマト銀行の社名は、トマトのもつみずみずしく、新鮮で、明るく健康的なイメージが、当社の目指すべき企業イメージとピッタリ合うということで発案されたものです。
当社がトマト銀行に社名を変更した当時(平成元年)は、カタカナの社名の銀行すら珍しい時代でしたので、トマト銀行の社名は全国的に新聞・週刊誌等に取り上げられ、その年の流行語大賞(新語部門・銅賞)にも選ばれました。